86 FXST
特徴・詳細
1986年式のハーレーダビッドソン「86 FXST ソフテイル(エボリューション 1340cc / 80 cu.in.)」をベースにした、タンクに放射状に広がる美しいゴールドのサンバーストグラフィックとギラリと光るメッキパーツが映え、極上のリジッドチョッパーカスタムです。
黒塗りのリジッドフレームに伸ばされたクロームのロングフロントフォークと、ライザーに固定されたプルバックハンドル(ブラス調グリップ付)を組み合わせ、フロント大径スポークホイールとリアのムチッとしたタイヤで、チョッパーらしいダイナミックで美しい前高後低のシルエットを形成。
心臓部にはエボリューション初期(1986年式)の1340cc(80 cu.in.)エンジンを搭載。低い位置で水平にまっすぐ後ろへ伸びる2本出しクローム・ドラッグパイプマフラーや、ファンネル仕様のキャブレター、真鍮(ブラス)パーツのステップペグ、そしてギラリと磨き上げられたエンジンケース類が圧倒的な華やかさを放っています。
黄金の光線が広がるブラック×ゴールドのハイマウント・ピーナッツタンクから、低くフィットするブラックのソロシート&ピリオンパッド、同色のリアフェンダーとスラリと天へ伸びるクロームのシーシーバーへと続く流れるようなラインが完璧に調和した、ゴージャスさとチョッパーのクールネスが見事に融合した最高にカッコいい一台です。
Owner:– Date:2011-10-01












